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筑波山

いつもの筑波山

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良いお年をお迎えください。

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筑波山にて

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筑波山登ってきた

最近は仕事が忙しくて山登りもままならないところですが、早起きして筑波山に登って来ました。風は冷たいですが、この時期は遠望でき気持ち良いです。

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富士山が見えたりね。
 
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健康増進。お腹を凹ますのも目的の一つですが、食っちゃうんですよね。
 
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田舎へ帰る。

Tukuba

車窓から。
間違いなく私は田舎が好き。

アサギマダラ


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アサギマダラ

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宝篋山

天気予報は雨だったのに…。やられた、晴れてる。ちょっと歩いてこよう。

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午後からは雨降りそうだし、気軽に登れるところ。そうだ、まだ登っていなかったあそこへ。

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小さい滝の音を聞きながら…。

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山頂の電波塔と宝篋印塔。いずれも地震の影響が…。

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宝篋山山頂から見た筑波山。

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土浦、霞ヶ浦方面。

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筑波研究学園都市方面

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小田城跡

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ノシメトンボの♀

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キアゲハ

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ヒカゲチョウ

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イチモンジチョウ

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平沢官衙遺跡(ひらさわかんがいせき)から見た宝篋山

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筑波山とのパノラマ。

いつも行きたいと思いつつ、なかなか行けませんでした。先週の皇海山が長かったので、とてもお気楽に感じました。筑波山まで縦走するのも面白そうです。冬の早朝の景色も見てみたいです。

筑波山V字谷コースその2

注意:2012年10月現在このコースは通行禁止になっています。

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以下の記録は通行禁止以前のものです。

  5/14 前回に引き続き、筑波山V字谷コースを歩いて来ました。

軽く歩行訓練と思って行ったのですが、今の時期の筑波山は家族でのファミリー登山、デートでのラブラブ登山(?)、サークルや仲の良さそうなグループ登山でに賑わいます。(まぁ、良いことですけど…。私もそうでしたし。)

おたつ石、白雲、御幸ヶ原といったメインのコースは渋滞になるので、あまり人がいないマイナーで、かつ、登り甲斐のあるコース、「V字谷コース」を歩いてきました。今回2度目ですが、私にとってはもうこのコースがベストかな。

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▲8:15 駐車場から男体山山頂を見上げる。新緑が眩しい。

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▲登山道としては古いのだろうけど、歩いている人は少ないです。前回も今回も前に二人。

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▲藪かなと思わせる。分岐もあるけれど説明はなし。直登なので、道は直線的に選択。

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▲岩に赤ペンキでVマークがあれば、そこがV字谷コースなので、このマークを探しながら歩く。電話線のケーブルのようなものも転がっている。最悪それを辿ればどこかへ出る。^^;;

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▲ここにもV,そこにもV。Vを探してね。

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▲秋も楽しめるのかもしれない。

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▲筑波山のメインの登山道の岩は、登山者の靴裏で磨かれツルツルしています。(滑って危険) そういう意味ではこのコースの岩は至って自然で歩きやすいです。

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▲1時間30分~1時間40分程度岩を登って行くとこのコース最大の難関になります。最初は木に抱きついてコアラのようになって登り、巨岩と巨岩の間にある岩を抱きかかえるように登ります。そこに水が流れているので、苦労します。この日は前日までの雨で水量が多く、随分と濡れながら登りました。

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▲登った後に上から下に向かって撮っているのですが、比較対象となるものが無く、分かりづらいですね。下方に切れ込んでいて滝のように水が流れています。滑ると怪我します。

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▲難所を登って少し休憩。まだ登りは続きます。

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▲もうちょっと。もうちょっと。

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▲山頂が近くなると、岩と岩の間にニリンソウが見えてきます。ちょっと心が和みます。

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▲あっちにも、こっちにも

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▲おぉっ、斜面一杯に群生。足の踏み場が無い。びっくり。

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▲ヒイラギソウも綺麗。

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▲珍しいそうですが。

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▲この辺からV字谷コースは緩やかになります。

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▲トウゴウミツバツツジが迎えてくれます。

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▲V字谷コースの終焉はここ、立身石(りっしんいわ)かな。写真を撮りながらゆっくり歩いてここまで2時間50分くらい。

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▲立身石に登って小田、北条方面を見る。

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▲一服。

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▲ついでに女体山山頂から

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▲雑草のような小さな草花もいいです。

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▲つつじヶ丘駐車場というくらいだから…。

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▲つつじを見て

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▲神社まで下山。

帰りはおたつ石コース、向場コースでの~んびり。

V字谷コース下りは登りより緊張感があるかも。今度やってみるか。

筑波山V字谷コース

注意:2012年10月現在このコースは通行禁止になっています。

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以下の記録は通行禁止以前のものです。

日曜日。レアコース、筑波山V字谷コースに行ってきました。

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岩がゴツゴツです。

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やや上級者向けでしょうか。

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終点は自然研究路の立身石(りっしんいわ)かな。

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ここから登って来ました。

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カタクリも咲き始め…。

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各所に通行止めが…。

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筑波山神社は梅が綺麗でした。

北条大池から筑波山

北条大池公園に車を止めて歩き始める。筑波山の山頂は遥か向こう。北条大池公園は桜の名所でもあるらしいので桜の時期が良かったのかなと少々後悔。

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近くには平沢官衙遺跡もある。奈良・平安時代の筑波郡の役所跡だそうだ。歴史ものも好きなので、少々興味が湧く。

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↑神郡の古い街並みを抜ける

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刈田が開けたところでパノラマ写真を撮ってみる。

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↑更に臼井地区に入ると梅が綺麗だった。

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一の鳥居。更に急斜面を登る。

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古い屋敷があった。

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昔は筑波山三番と言えば電話が繋がったのだろうね。

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筑波山神社境内でのガマの油口上。保存会の人たちがボランティアでやっていると聞いたことがある。

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ケーブルカー宮脇駅付近の福寿草。

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立身石より来た道を望む。

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赤いラインが歩いて来た道。

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スタートが13時を過ぎていたので、筑波山神社に戻った時には17時を過ぎていた。

北条大池には18時55分。約15km、5時間40分、標高差約800mの山登りでした。

まぁまぁ、面白かったけど、スタート時間は早い方がいいねぇ。

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